森進一

森進一

森進一(Mori Shinichi),本名森內一寬,1947年11月18日出生於日本山梨縣甲府,日本著名演歌歌手,有“演歌天王”之稱。代表曲有“港町布魯斯”(港町ブルース / 1969年)、“母親”(おふくろさん / 1971年)、“襟裳岬”(1974年)等。現保持著NHK紅白歌合戰的連續出場記錄(連續50次出場)。 曾先後與大原麗子、森昌子有過婚姻,已離婚,現處於單身狀態。與同為著名演歌歌手的森昌子育有三子,長子森內貴寬(Taka)現為搖滾樂隊ONE OK ROCK的主唱,幼子森內寬樹(Hiro)現為搖滾樂隊MY FIRST STORY的主唱。

基本信息

早期經歷

1962年中學畢業後在大阪的壽司店工作。1966年被賞識出版首張單曲“女のためいき” 即深受歡迎,銷售量達35萬張,兩年後首次出席NHK紅白歌合戰。1969年出版第12張單元曲“港町ブルース”, 成績更見理想,達到120萬張銷售量。1974年以《襟裳岬》一曲成並獲參加當年紅白歌會。

森進一 森進一

這兩首名曲在不僅在日本是家喻戶曉,是NHK的看家曲目之一,而且1997年NHK評選的“20世紀中感動全日本的歌曲”中,“襟裳岬”也入選其中。這兩首源自70年代初的創作歌曲,曲調優美,韻味悠長,聽來特別過癮!

森進一老而彌堅,在華麗的伴奏下,為我們抒發了一個日本男人的內心世界。

演藝經歷

1947年(昭和22年)11月18日出生於山梨縣甲府市。母子家庭中成長,輾轉沼津、下關、鹿兒島各地。國中畢業的同時由於集體就業移住大阪,為了往家裡匯寄生活補貼也尋求稍微好點的工資,把工作換了17次。

1966年,以《女人的嘆息》(女のためいき)出道。在美聲歌手是當時歌謠界主流的情形下,以嘶啞嗓音詠唱女人心的森進一的初次亮相頗具有衝擊性。

1968年,初次在NHK紅白歌合戰登場,演唱曲目是《花與蝶》(花と蝶),並且於壓軸前演唱。

1969年,發表《港町布魯斯》(港町ブルース),獲得當年的日本唱片大獎最優秀歌唱獎,並以此曲擔任當年的第20回紅白歌合戰的白組壓軸。

1971年,發表《母親》(おふくろさん),並再次獲得日本唱片大獎最優秀歌唱獎。

1974年,發表名曲《襟裳岬》,獲得當年的日本唱片大獎和日本歌謠大獎,並在年末的第25回紅白歌合戰中,首次擔任全場壓軸(總壓軸)。此曲後來被鄧麗君翻唱成中文版,並在華語圈廣為傳唱。

1980年,與演員大原麗子結婚。接下來那些年的活動,一般認為公私兼顧似乎一帆風順,但是實際的夫妻生活已經產生著交錯。

1984年,與大原麗子離婚。離婚後,作為新的挑戰設立了社會福利組織“馬鈴薯的會”。作為歌手以外的社會積極分子的“森內一寬”,並擔任1998年的長野奧林匹克運動會的委員會理事、高棉地雷消除活動的發起人、在日外國人的社會福利法人“sapou和21”的理事等,參與計畫著以後許多的社會福利活動。據說這個活動有對由於當初的騷動添了麻煩的人們的感謝和贖罪的意義。

1986年9月與森昌子結婚,結婚後,森昌子隱退。

結婚19年後的2005年,由於與森昌子不合而分居,而後由於C型肝炎惡化而住院。4月19日與森昌子離婚,隨後又患上抑鬱障礙,直至2006年3月才恢復出院。

2007年,由於森進一於2006年底的第57回NHK紅白歌合戰演唱名曲‘母親’(おふくろさん)時,未獲得詞作者川內康范許可,擅自演唱由保富康午進行輔作詞的版本,導致其師川內康范認為著作權被侵害,並提起訴訟。隨後兩人關係惡化,並發生騷動,通稱“‘母親’騷動”(おふくろさん騒動)。隨後森進一被禁止演唱此曲。

2008年4月6日,其師川內康范去世,直至此時,兩人尚未和解。11月,森進一與川內的家人和解後,‘母親’演唱解禁,並於2008年底的第59回NHK紅白歌合戰上再次演唱‘母親’。

主要作品

歌曲

1966年

女のためいき 1966年6月20日 作詞:吉川靜夫/作曲:豬俁公章/編曲:豬俁公章

東京みれん 1966年10月30日 作詞:吉川靜夫/作曲:豬俁公章/編曲:豬俁公章

1967年

女の波止場 1967年1月15日 作詞:吉川靜夫/作曲:豬俁公章/編曲:豬俁公章

女の酒場 1967年4月15日 作詞:吉川靜夫/作曲:豬俁公章/編曲:豬俁公章

女の岬 1967年7月15日 作詞:吉川靜夫/作曲:豬俁公章/編曲:豬俁公章

命かれても 1967年9月10日 作詞:吉川靜夫/作曲:豬俁公章/編曲:豬俁公章

盛り場ブルース 1967年12月5日 作詞:藤三郎、補作詞:村上千秋/作曲:城美好/編曲:森岡賢一郎

1968年

湯の町の女 1968年2月5日 作詞:吉川靜夫/作曲:豬俁公章/編曲:豬俁公章

花と蝶1968年5月5日 作詞:川內康范/作曲:彩木雅夫/編曲:森岡賢一郎

ひとり酒場で 1968年7月5日 作詞:吉川靜夫/作曲:豬俁公章/編曲:豬俁公章

年上の女(ひと) 1968年11月5日 作詞:中山貴美、補作詞:水沢ひろし/作曲:彩木雅夫/編曲:森岡賢一郎

1969年

港町ブルース 1969年4月15日 作詞:深津武志、補作詞:なかにし禮/作曲:豬俁公章/編曲:森岡賢一郎

おんな 1969年7月25日 作詞:山口あかり/作曲:城美好/編曲:森岡賢一郎

花と涙 1969年10月5日 作詞:川內康范/作曲:宮川泰/編曲:森岡賢一郎

1970年

戀ひとすじ 1970年2月5日 作詞:藤田まさと/作曲:豬俁公章/編曲:豬俁公章

波止場女のブルース 1970年6月5日 作詞:なかにし禮/作曲:城美好/編曲:森岡賢一郎

銀座の女 1970年9月15日 作詞:川內康范/作曲:曽根幸明/編曲:曽根幸明

望郷 1970年12月25日 作詞:橋本淳/作曲:豬俁公章/編曲:豬俁公章

1971年

慕情~天草の女~ 1971年4月5日 作詞:山口あかり/作曲:平尾昌晃/編曲:小谷充

おふくろさん 1971年5月5日 作詞:川內康范/作曲:豬俁公章/編曲:豬俁公章

火の女 1971年9月5日 作詞:川內康范/作曲:彩木雅夫/編曲:彩木雅夫

流れのブルース 1971年12月5日 作詞:保富康午/作曲:城美好/編曲:小谷充

1972年

波止場町 1972年4月5日 作詞:阿久悠/作曲:豬俁公章/編曲:豬俁公章

旅路のはてに 1972年7月25日 作詞:林春生/作曲:馬飼野俊一/編曲:馬飼野俊一

放浪船(さすらいぶね) 1972年10月25日 作詞:阿久悠/作曲:豬俁公章/編曲:豬俁公章

1973年

夜の走り雨 1973年2月25日 作詞:千家和也/作曲:鈴木邦彥/編曲:森岡賢一郎

くちべに怨歌 1973年6月15日 作詞:青山五平/作曲:豬俁公章/編曲:竹村次郎

冬の旅 1973年10月10日 作詞:阿久悠/作曲:豬俁公章/編曲:森岡賢一郎

襟裳岬1973年12月1日 作詞:岡本おさみ/作曲:吉田拓郎/編曲:馬飼野康二

1974年

さらば友よ 1974年4月15日 作詞:阿久悠/作曲:豬俁公章/編曲:森岡賢一郎

北航路 1974年9月15日 作詞:阿久悠/作曲:豬俁公章/編曲:森岡賢一郎

湯けむりの町 1974年12月25日 作詞:山下路夫/作曲:小室等/編曲:森岡賢一郎

1975年

女がひとり 1975年4月10日 作詞:阿久悠/作曲:彩木雅夫/編曲:森岡賢一郎

別れの接吻 1975年6月25日 作詞:阿久悠/作曲:平尾昌晃/編曲:馬飼野俊一

あゝ人戀し 1975年10月10日 作詞:阿久悠/作曲:浜圭介/編曲:萩田光雄

1976年

故郷 1976年1月10日 作詞:阿久悠/作曲:大野克夫/編曲:馬飼野俊一

つくり花 1976年5月25日 作詞:千家和也/作曲:大野克夫/編曲:馬飼野俊一

さざんか 1976年8月25日 作詞:中山大三郎/作曲:豬俁公章/編曲:小杉仁三

1977年

雨の桟橋 1977年1月5日 作詞:中山大三郎/作曲:中山大三郎/編曲:若草恵

夜行列車1977年6月10日 作詞:喜多條忠/作曲:吉田拓郎/編曲:竜崎孝路

東京物語1977年10月5日 作詞:阿久悠/作曲:川口真/編曲:馬飼野康二

1978年

甘ったれ 1978年2月5日 作詞:阿久悠/作曲:アダモ/編曲:川口真

林檎抄 1978年5月25日 作詞:阿久悠/作曲:川口真/編曲:船山基紀

雪よおまえは 1978年9月5日 作詞:喜多條忠/作曲:中山大三郎/編曲:若草恵

きみよ荒野へ 1978年12月5日 作詞:岡本おさみ/作曲:鈴木キサブロー/編曲:馬飼野俊一

1979年

新宿?みなと町 1979年8月1日 作詞:麻生香太郎/作曲:西谷翔/竜崎孝路

1980年

酒場舟 1980年1月21日 作詞:麻生香太郎/作曲:蘭世(森進一のペンネーム)/編曲:竜崎孝路

涙きらり 1980年5月1日 作詞:阿久悠/作曲:豬俁公章/編曲:高田弘

戀月夜 1980年8月5日 作詞:麻生香太郎/作曲:西谷翔/編曲:小谷充

夢という名の女 1980年11月5日 作詞:阿久悠/作曲:浜口庫之助/編曲:薗広昭

1981年

東京みなと 1981年5月1日 作詞:原淳二/作曲:市川昭介/編曲:市川昭介

命あたえて 1981年9月21日 作詞:川內康范/作曲:豬俁公章/編曲:豬俁公章

それは戀 1981年11月5日 作詞:秋元松代/作曲:豬俁公章/編曲:豬俁公章

1982年

哀愁行路 1982年3月21日 作詞:山口洋子/作曲:平尾昌晃/編曲:薗広昭

男の真情 1982年7月21日 作詞:白鳥園枝/作曲:木村好夫/編曲:馬場良

冬のリヴィエラ 1982年11月21日 作詞:松本隆/作曲:大瀧詠一/編曲:前田憲男

1983年

紐育(にゅーよーく)物語 1983年4月21日 作詞:松本隆/作曲:細野晴臣/編曲:細野晴臣,坂本龍一

モロッコ 1983年10月5日 作詞:松本隆/作曲:筒美京平/編曲:井上鑒

冬桜 1983年10月5日 作詞:たかたかし/作曲:三木たかし/編曲:竜崎孝路

1984年

待たせたね 1984年2月5日 作詞:松山千春/作曲:松山千春/編曲:馬飼野俊一

人を戀うる唄 1984年3月21日 作詞:たかたかし/作曲:岡千秋/竜崎孝路

北の螢 1984年8月5日 作詞:阿久悠/作曲:三木たかし/編曲:川口真

1985年

昭和流れうた 1985年4月5日 作詞:いではく/作曲:遠藤実/編曲:斉藤恆夫

女もよう 1985年9月25日 作詞:結城忍/作曲:豬俁公章/編曲:竜崎孝路

サマータイム 1985年10月21日 作詞:Dubose Heyward/作曲:George Gershwin

1986年

わが故郷は心のふるさと/止まり木のブルース 1986年1月21日 作詞:たかたかし/作曲:彩木雅夫/編曲:川口真

ゆうすげの戀 1986年7月5日 作詞:中山大三郎/作曲:中山大三郎/編曲:斉藤恆夫

1987年

十六夜舟(いざよいぶね) 1987年1月21日 作詞:白鳥園枝/作曲:中村清一/編曲:前田俊明

男ばなし 1987年2月21日 作詞:星野哲郎/作曲:大野雄二/編曲:川口真

悲しいけれど 1987年7月1日 作詞:荒木とよひさ/作曲:三木たかし/編曲:川口真

1988年

輓歌の街から 1988年1月21日 作詞:売野雅勇/作曲:浜圭介/編曲:若草恵

京都去りがたし 1988年5月21日 作詞:売野雅勇/作曲:森進一/編曲:竹村次郎

1989年

冬の桑港(しすこ) 1989年1月1日 作詞:荒木とよひさ/作曲:杉本真人/編曲:川村栄二

指輪 1989年7月21日 作詞:麻生香太郎/作曲:森進一/編曲:前田俊明

うさぎ 1989年8月21日 作詞:保富康午/作曲:豬俁公章/編曲:豬俁公章

夢をつづけて 作詞:荒木とよひさ,梶賀千鶴子/作曲:三木たかし/編曲:青木望

1990年

移り香 1990年4月21日 作詞:やしろよう/作曲:西谷翔/編曲:竜崎孝路

風のエレジー 1990年8月1日 作詞:阿木燿子/作曲:井上陽水/編曲:萩田光雄

1991年

酒無情 1991年1月1日 作詞:阿久悠/作曲:宮川彬良

泣かせ雨 1991年6月21日 作詞:石本美由起/作曲:市川昭介/編曲:馬場良

愛しい人よ 1991年11月21日 作詞:魚住勉/作曲:馬飼野康二/編曲:ジミー?ハスケル,馬飼野康二 (SEIKO『ドルチェ&エクセリーヌ』CMソング)

1992年

悲しい歌が流行ります 作詞:阿久悠/作曲:三木たかし/編曲:川村栄二

劇場の前 1992年10月21日 作詞:野口雨情/作曲:浜圭介/編曲:川村栄二

1993年

わるいひと 1993年5月21日 作詞:久仁京介/作曲:森進一/編曲:馬場良

夢をかざって 1993年8月5日 作詞:里村龍一/作曲:豬俁公章/編曲:馬場良

1994年

ふたり坂 作詞:中村修二/作曲:森進一/編曲:馬場良

うそつき 1994年4月21日 作詞:たかたかし/作曲:森進一/編曲:馬場良

土表の鬼 1994年5月21日

1995年

泣きむし東京1995年1月1日 作詞:売野雅勇/作曲:森進一/編曲:竜崎孝路

ひとすじの白い道 1995年3月1日 作詞:中山大三郎/作曲:中山大三郎/編曲:中山大三郎

女戀港 1995年6月21日 作詞:森進一/作曲:森進一/編曲:前田俊明

悲しみの器 1995年9月22日 作詞:谷村新司/作曲:谷村新司/編曲:若草恵

1996年

薄雪草1996年2月21日 作詞:吉岡治/作曲:森進一/編曲:前田俊明

夜の無言(しじま) 1996年8月21日 作詞:まこと/作曲:はたけ/編曲:十川知司

1997年

北のふるさと 1997年2月1日 作詞:いではく/作曲:遠藤実/編曲:馬場良

ライラ ライ 1997年9月22日 作詞:須藤晃/作曲:橘いずみ /編曲:須藤晃

1998年

女心 1998年3月10日 作詞:たかたかし/作曲:弦哲也/編曲:馬場良

1999年

女の愛 1999年1月21日 作詞:土田有紀/作曲:弦哲也/編曲:池多孝春

昭和最後の秋のこと 1999年7月1日 作詞:阿久悠/作曲:浜圭介/編曲:川村栄二

語りかけ 1999年8月2日 作詞:川內康范/作曲:川內康范/編曲:乃木五郎

裏切り 1999年8月2日 作詞:織田愛/作曲:弦哲也/編曲:池多孝春

2000年

ウィスキー色の街で 2000年5月24日 作詞:岡本おさみ/作曲:細野晴臣/編曲:三井誠

終列車 2000年9月21日 作詞:木下竜太郎/作曲:西條キロク/編曲:馬場良

2001年

雨の空港 2001年5月23日 作詞:木下竜太郎/作曲:西條キロク/編曲:佐伯亮

2002年

セピアの雨 2002年1月23日 作詞:BORO/作曲:BORO/編曲:BORO

運河 2002年10月23日 作詞:たかたかし/作曲:森進一

2003年

しあわせのうた 作詞:やまさき十三/作曲:弦哲也、森昌子とデュエット

哀の河 2003年6月20日 作詞:かず翼/作曲:四方章人/編曲:前田俊明

狼たちの遠吠え 2003年12月17日 作詞:作曲:長渕剛

2004年

じゃがいもの唄 2004年5月19日 ※參加 森 昌子?川中 美幸?森口博子?黒柳 徹子

さらば青春の影よ 2004年11月21日 作詞:坂井泉水/作曲:大野愛果/編曲:徳永暁人

2005年

はな 2005年6月1日 作詞:阿久悠/作曲:宮川彬良

2006年

たずねて小樽2006年5月17日 作詞:土田有紀/作曲:大谷明裕

2007年

人生ひたすら 2008年5月23日 作詞:田久保真見/作曲:弦哲也

2008年

女の戀 2008年3月19日 作詞 :麻こよみ/作曲:金田一郎

波止場 2008年10月1日 作詞 :麻こよみ/作曲:森進一

2009年

ゆらぎ 2009年6月17日 作詞:木本慶子/作曲:金田一郎

2010年

眠らないラブソング/道標2010年6月16日 作詞 :小室哲哉/作曲:小室哲哉 (歌手生活45周年記念シングル)

專輯

影を慕いて(1968年5月24日)

森進一 女ごころを唄う(1968年8月15日)

花と涙/森 進一のすべて(1969年)

無情の夢(1969年12月5日)

森進一のブルース(1970年)

波止場女のブルース(1970年)

演歌(1971年)

旅路(1971年)

森進一(1971年)

再會(1971年)

女の詩集(1972年)

輪廻(1972年)

ベストコレクション(1973年)

グランド?デラックス(1974年)

熱唱の森進一 オン?ステージ(1974年)

ベストコレクション '75(1974年)

湯けむりの町(1975年)

一番短い小說?男と女がいた(1980年11月15日)

紐育物語(1983年5月21日)

北國神話(1985年1月)

悲しいけれど(1987年9月21日)

こころの雫~平成和讃(2000年9月21日)

人生ひたすら…(2006年6月21日)

Love Music(2009年11月25日)

人物評價

有人這樣評論他的歌聲---嗓子很奇特,說話的時候幾乎喑啞得一字不出,但是唱起歌來卻也悠揚動聽,他尤其擅長演繹抒發男子漢內心情感的歌曲,聽來迴腸盪氣,大有醉後的酣暢淋漓,令人陶醉。

榮譽記錄

NHK紅白歌合戰出場歷

森進一自從1968年(第19回)紅白歌合戰第一次出場到2009年(第60回)已連續出場42次了,這是紅白歌會連續出場的記錄。通算出場回數僅次於北島三郎排名第二。同時,他22歲第一次擔任白組的壓軸,保持著白組最年輕壓軸的記錄(紅白歌會史上最年輕壓軸是紅組的山口百惠,19歲時擔任紅組壓軸)。

年度 放送回數 回數 曲目 出演順次 對戰歌手 備註
1968年 第19回 花與蝶 22/23 黛ジュン 壓軸前(1)
1969年 第20回 2 港町布魯斯 23/23 美空雲雀(1) 白組壓軸(1)
1970年 第21回 3 銀座之女 24/24 美空雲雀(2) 白組壓軸(2)
1971年 第22回 4 母親 25/25 美空雲雀(3) 白組壓軸(3)
1972年 第23回 5 放浪船(さすらいぶね) 01/23 天地真理 開場(1)
1973年 第24回 6 冬之旅 18/22 青江三奈
1974年 第25回 7 襟裳岬 25/25 島倉千代子 全場壓軸(4)
1975年 第26回 8 啊ゝ人們的戀愛 18/24 小柳留美子
1976年 第27回 9 茶梅 19/24 八代亞紀(1)
1977年 第28回 10 東京物語 23/24 都春美(1) 壓軸前(2)
1978年 第29回 11 君喲荒野 23/24 都春美(2) 壓軸前(3)
1979年 第30回 12 新宿・港町 20/23 森昌子(1)
1980年 第31回 13 戀月夜 22/23 小林幸子(1) 壓軸前(4)
1981年 第32回 14 給予生命 20/22 都春美(3)
1982年 第33回 15 思慕的形影 22/22 都春美(4) 全場壓軸(5)
1983年 第34回 16 冬之里維埃拉 20/21 小林幸子(2) 壓軸前(5)
1984年 第35回 17 北之螢 20/20 都春美(5) 白組壓軸(6)
1985年 第36回 18 女もよう 20/20 森昌子(3) 全場壓軸(7)
1986年 第37回 19 麝香萱之戀 20/20 石川小百合(1) 全場壓軸(8)
1987年 第38回 20 悲哀,不過… 01/20 八代亞紀(2) 開場(2)
1988年 第39回 21 京都難以離去 18/21 千秋直子
1989年 第40回 22 戒指 18/20 小林幸子(3)
1990年 第41回 23 母親(2回目) 29/29 都春美(6) 全場壓軸(9)
1991年 第42回 24 泣雨 25/28 桂銀淑
1992年 第43回 25 劇場之前 23/28 大月都
1993年 第44回 26 朋友喲再見吧 25/26 都春美(7) 壓軸前(6)
1994年 第45回 27 母親(3回目) 21/25 由紀沙織・安田祥子(1)
1995年 第46回 28 悲傷的容器 24/25 都春美(8) 壓軸前(7)
1996年 第47回 29 夜之無言(しじま) 10/25 都春美(9) 半場壓軸(1)
1997年 第48回 30 襟裳岬(2回目) 23/25 石川小百合(2)
1998年 第49回 31 冬之旅(2回目) 22/25 藤彩子
1999年 第50回 32 母親(4回目) 24/27 由紀沙織・安田祥子(2)
2000年 第51回 33 最後一班火車 22/28 川中美幸
2001年 第52回 34 那戀愛 20/27 坂本冬美
2002年 第53回 35 運河 13/27 中村美律子 半場壓軸(2)
2003年 第54回 36 狼之遠吠 15/30 安室奈美惠 半場壓軸(3)
2004年 第55回 37 再見了 青春的影子 24/28 倉木麻衣
2005年 第56回 38 母親(5回目) 23/29 AI
2006年 第57回 39 母親(6回目) 13/27 石川小百合(3) 半場壓軸(4)
2007年 第58回 40 北之螢(2回目) 26/27 和田秋子 壓軸前(8)
2008年 第59回 41 母親(7回目) 25/26 天童芳美 壓軸前(9)
2009年 第60回 42 花與蝶(2回目) 11/25 川中美幸(2) 半場壓軸(5)

日本演歌歌手

演歌:是日本特有的一種歌曲,我們中國人可以理解成日本的經典老歌,它是綜合江戶時代日本民俗藝人的唱腔風格,融入日本各地民族情調的歌曲。是日本古典藝能與現代流行音樂的過渡,以民俗民風、感情瑣事為頌詞的歌曲。曲調悠長婉轉多變,猶如人的心結,多是抒發成年人內心憂愁的歌曲。早期以一人邊演奏邊唱,另一人表演為撮合,後來演變成獨唱也可。
三善英史
市川由紀乃
山本智子
山口艷華
山川豐
山內惠介
山口瑠美
門馬良
森若里子
森山愛子
井沢八郎
村木賢吉
村上幸子
阿部三登里
水田竜子
大川榮策
三門忠司
三笠優子
蘆屋雁之助
藤圭子
廣山智美
一節太郎
日高正人
原沙織
菊池章子
鳥取春陽
島津亞失
千葉一夫
谷本知美
段田男
橘麻衣子
竹島宏
竹川美子
多岐川舞子
並木路子
高山厳
大門裕子
曽野恵子
瀬口侑希
瀬川瑛子
杉尾聖二
杉良太郎
姿憲子
城之內早苗
城卓矢
島津悅子
椎名佐千子
小村美貴
西田佐知子
小櫻舞子
小金沢昇司
水森香織
大津美子
黒木千里
黒木憲
黒川真一朗
黒川英二
金蓮子
田端義夫
北川大介
鳥羽一郎
香西熏
子門真人
川井聖子
松山恵子
松村和子
松平彩香
松原健之
松原敬生
増位山太志郎
真木柚布子
前田有紀
堀內孝雄
平和勝治
佳山明生
加門亮
金沢明子
門倉有希
角川博
勝彩也
森田公一
鏡五郎
尾鷲義仁
小沢亞貴子
尾形大作
大沢桃子
大黒裕貴
大川健太郎
大泉逸郎
梅沢富美男
宇多川都
歌川二三子
上杉香緒里
岩本公水
岩出和也
伊吹友里
井上由美子
藤山一郎
八代亞紀
香田晉
渥美二郎
五木宏
山本讓二
坂本九
三船和子
森昌子
石原詢子
吉幾三
藤彩子
服部浩子
趙容弼
田川壽美
春日八郎
桂銀淑
北山毅
坂本冬美
川野夏美
森進一
一葉
青江三奈
天童芳美
原田悠里
千昌夫
島倉千代子
都春美
佐田雅志
細川貴志
神野美伽
寺尾聰
東海林太郎
村田英雄
舟木一夫
三波春夫
中村半次郎
美川憲一
北島三郎
小林旭
冠二郎
川中美幸
橋幸夫
石原裕次郎
前川清
布施明
水前寺清子
小林幸子
二葉百合子
三橋美智也
伍代夏子
長山洋子
冰川清志
石川小百合
美空雲雀
喜納昌吉
藤本美貴
山口百惠
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